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美肌に大事な5つの栄養素とは?

栄養がお肌に届くまで5〜8時間かかります

糖質

細胞膜や臓器、そして神経などの構成成分となったりビタミンの運搬を助けます✨糖質をエネルギーに変えるにはビタミンB1が必要。

しかし、取りすぎはダメ❌

多く含まれる食材:米、小麦など主食として食べられる穀類のほか、いも類、とうもろこし

脂質

体のエネルギー源⭐️

細胞膜・臓器・神経などの成分やビタミンの運搬する役割があります✨体温を保ち肌に潤いを与え、女性ホルモンの働きを助け、美しい肌や髪のためにもある程度の脂質が必要。

多く含まれる食材:サバ・イワシ青魚、肉類、貝類、レバー、アボガド、バター、くるみナッツ類・アマニ・エゴマ・肝油などに豊富に含まれます。

タンパク質(アミノ酸)コラーゲン

タンパク質は筋肉や皮膚、血液など身体を形づくる元となる成分です✨タンパク質はコラーゲンの材料でもあるので、肌のハリと弾力を保つためには欠かせない。

多く含まれる食材:牛乳・卵・豚モツ ・鶏の皮、手羽先、軟骨 ・豚足・牛スジ ・豚バラ肉・スッポン ・フカヒレ ・うなぎ ・なまこ ・カレイ ・エビ ・くらげなど

ミネラル

ミネラルには骨をつくり貧血を防ぎ身体の機能や神経の働きを調節する役割がある✨体内ではつくり出せないため、食品からしっかりと摂るように心掛けて。

多く含まれる食材:赤肉・乳製品・鰻・大豆製品・玄米・ダシ・小魚・バナナ・レバー・ココア・海藻・牡蠣など

【ビタミン類】

ビタミンE

別名‘‘若返りのビタミン’’と呼ばれる。体内の酸化を防ぎ、血行改善効果肌のバリア機能を強化⭐️肌をみずみずしく保ってくれる。

多く含まれる食材:小麦胚芽・オリーブオイル・植物油・アボガド・アーモンド・ピーナッツ・うなぎ・緑黄色野菜など

ビタミンC

別名‘‘抗酸化ビタミン’’と呼ばれる。抗酸化作用・メラニン色素の生成・沈着を予防、肌のハリや弾力のもととなる、コラーゲンの合成を促進するという働きも⭐️

多く含まれる食材:じゃがいも・ローズヒップ・トマト・パセリ・いちご・キウイ・ブロッコリー・ピーマンなど

ビタミンB

別名“美容ビタミン”と呼ばれる。脂肪の代謝や細胞の再生を助けて元気をサポート⭐️皮膚や粘膜を健やかに守る働きをしている。

他のビタミンの作用を向上させ酵素の働きもサポート💜

多く含まれる食材:どじょう・うなぎ・レバー・納豆・酵母・キノコ類・ナッツ類・アボガド・卵黄・魚介類

βカロチン

体内でビタミンAに変化。皮膚病や肌荒れにも効果あり⭐️

多く含まれる食材:緑黄色野菜=かぼちゃ・にんじん・ピーマン・ブロッコリー・パセリなど

お顔の筋肉や脂肪をほぐし顔筋を動かす事で、毛細血管まで栄養を届けやすくし、肌細胞が元気になりコラーゲン・ヒアルロン酸が作られ潤いのある美肌になります

SELFOFFでは

①光フォトで細胞活性✨         

②深層に効くIW波を使って、表情筋を動かしコリやリンパを流し血流を良くしお肌を柔らかくします✨

③最後に特殊な電気パルスでお肌の奥へ美容液導入行って施術後は美容効果もより一層アップ。✨

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夏の終わりは乾燥シーズン到来の入口!

8月にダメージを受けたお肌のトラブルは9月にやってきます。

しかも秋の乾燥シーズンも近づき、ダブルで危険!

乾燥肌はさまざまな肌トラブルを招き、シミやしわの引き金に…!

秋の肌状態は・・・ 

  • ツヤや滑らかさが失われたようなカサカサ感
  • 厚く硬くなったようなゴワゴワ感
  • ハリがなくなってしぼんでいる
  • 全体的にどんよりくすんでいる
  • 肌が敏感、デリケートになっている

9月からのスキンケアで、1年の美肌作りが決まります

秋の肌荒れ対策

⭐️角質ケア⭐️

古い角質が残っていると肌の保湿・バリア機能、 新陳代謝に悪影響を与え、肌は厚く硬くくすんだ状態となります。古い角質は、適度に除去しましょう。

⭐️正しい保湿⭐️

保湿は、特に念入りに。皮脂も足りなくなっているため、乳液等で今までよりしっかりとやることが肝心です。

⭐️栄養対策⭐️

暑さや紫外線でダメージを受けたお肌の回復を図るために、牡蠣やチーズ、レバーなど、ターンオーバーを促す亜鉛を含む食品を意識的に摂りましょう。

抗酸化作用があり、シミ・しわの予防に役立つビタミンC、ビタミンE、カロチノイドなどを含む果物や緑黄色野菜も、積極的に摂ることが大切です。

⭐️規則正しい生活⭐️

お肌の回復期間中は、とくに睡眠不足を避け、たっぷりと睡眠をとるように心がけましょう。

シミやくすみを定着させないためにも、夏のダメージを急いで修復し、健やかな肌環境で秋を迎えましょう。

SELFOFFでは

①光フォトで細胞活性

②深層に効くIW波を使って、表情筋を動かしコリやリンパを流し血流を良くしお肌を柔らかくします

③最後に特殊な電気パルスでお肌の奥へ美容液導入行って施術後は美容効果もより一層アップ。

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横隔膜って何?硬くなると代謝がおちるって知ってた?

横隔膜というのは、ろっ骨の下にある筋肉。

ここが硬くなると、呼吸が浅くなり代謝が落ちて、その結果太りやすくなります

他にも横隔膜は、上下することで内臓を適度にマッサージしてくれます。

また、血液を全身に送る心臓をサポートする働きもしているので、動きが悪くなると血行も悪くなります。

酸素と血液は人間が生きていくために必要不可欠。

その流れが悪くなるわけですから、体のあちこちに不調を起こすことになるのは当然ですね。

さらに注目したいのが、横隔膜と自律神経の関係性です。

横隔膜の下には自律神経の集まりがあり、ゆっくりと深く呼吸をするほど、副交感神経が働いてリラックスできます。

代謝を上げたい、やせたい、不調を改善したいと思っている人には、横隔膜を柔らかくする「横隔膜ほぐし」が効果的。

呼吸をするのがラクになったなと感じられたら、やせやすくなり、体の調子もよくなるはずですよ!

SELFOFFでは…。

キャビテーションを使って脂肪を溶かして燃焼させやすい状態を作ります。

使うと脂肪が溶けて燃えやすくなっている状態が48時間継続します✨その間に軽い運動をして脂肪を燃やして身体の外に捨てちゃいましょう✨

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自己流はNG!正しい顔そりのやり方で透明感アップ♡

顔の産毛、処理してますか?「してるけど、正しいやり方はよくわからない…」という人も多いのでは?

顔そりの効果

  • 肌の水分量、油分量が上昇し、みずみずしくシワの少ない肌に
  • 肌トーンのUP、透明感のあるきめの細やかな肌に
  • 毛穴が目立たなくなる

適切なケアをすれば、顔のくすみの原因となる古い角質が除去され、皮膚の保湿力、再生力が改善されます

■正しい顔そりの頻度は?

毛の生え変わりの関係で3週間に1度ほどが適切です。頻度を守ってしましょう。生えやすい口まわりの毛は週に1回ほど剃っても大丈夫です。

お肌が敏感になっている生理前後、紫外線を浴びるお出かけ前は避けましょう。毛穴が開いている入浴後がおすすめです✨

正しい顔そりの手順

①毛穴を開く⭐️ 

蒸しタオルや、入浴などで毛穴を開きましょう。乾燥している時より肌のダメージを減らすことができます。

②クリームを塗る⭐️

何もつけずに剃ると、滑りが悪く肌を傷つけてしまう可能性が。毛の流れと逆の方向に塗ると寝ている毛が逆立ち、シェービングがより効果的になります。

③剃る順番⭐️

おでこ→頬・こめかみ→鼻・口→アゴ(フェイスライン)が一般的です。同じ箇所を何度も剃ると肌を痛めるので、なるべく一度で剃りましょう。

ポイント】上から下に、内側から外側に向かって剃る

④保湿⭐️

顔を綺麗にした後は化粧水でしっかりと保湿を。この時、化粧水は刺激の少ないものを。乳液やクリームも使いましょう。

正しい方法を身につけて、透明感を手に入れましょう♡

SELFOFFでは…。

当店の光脱毛はハイスピード照射によって、最大限痛みを軽減。一般的に4〜6回で毛が目立たなくなり、8〜12回続けることで脱毛完了です。

自己処理をやめることで肌へのダメージと負担の軽減、           お肌のキメが細かくなる・引き締まる・シミが薄くなるなどの効果があり、

脱毛しながら美肌になれます✨

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健康を維持するための「マザーホルモン」出してますか?

マザーホルモンって何? その鍵を握るのが、ズバリDHEA

そもそもDHEAって何?

DHEAは、男性ホルモン(テストステロン)や女性ホルモン(エストロゲン)を始めとした50種類以上のホルモンを作る材料がDHEA

テレビなどメディアでは、「マザー・ホルモン」とも呼ばれ

究極の若返りホルモン

との異名を取るとても重要な成分なのです。

DHEAは病気のリスク低減、アンチエイジングに大きな効果を発揮します。

ですが…、ストレスはDHEAの大敵

20歳前後に分泌のピークに達した後、加齢とともに直線的に低下し40代では半分に低下します

DHEAは若い女子であっても、生理を卒業していても、年齢関係なくストレスをためず、運動や女性らしい生活や行動を意識することで増え、女性ホルモンとしての働きが活性化されます。

実際に閉経後でも女性ホルモンがゼロになることはなく、副腎から分泌されているマザーホルモンとも言われるDHEAホルモンが、女性ホルモンに変換されてその働きを担います。

だからやっぱり意識が大事。

セルフエステなら人目を気にせずストレスなく自分のペースで格安に女子活を頑張れますよ♪

健康を維持するためにも、女をやめないと誓い、ずっと可愛いらしい女性でいましでょうね♡

DHEAを増やすためにお勧めの食材で、山芋(自然薯)納豆や黒豆、アボカド、魚介類を挙げる専門家もいますので、念頭に置いておきましょう。

SELFOFFでは…。

  1. 光フェイシャルで細胞を活性化させたら、
  2. IPプローブで血行を良くし老廃物を流してむくみやゴワつきを改善。
  3. 仕上げにエレクトロポレーションで肌の奥まで美容液を浸透させたら

パーフェクト✨

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横顔美人になるためのキーワードは「Eライン」

これは鼻の先と顎の先を結んだラインのことで、
「人差し指を鼻と顎に当てて、唇が指に付くか付かないか」で判断でき、美人の条件とはこのラインの中に唇が収まることなのです。

まずは、自分の横顔をチェックしてみましょう。

フェイスラインが崩れる原因

  1. 表情筋の衰え 加齢による表情筋の衰えや、顎を動かす回数が減ると筋肉が衰えて、顔全体がの垂れた筋肉や皮膚は一番下にある顎に寄って、たるみの原因になります。
  2. 体重の増加 体重が増えると頬や顎のラインを中心に脂肪がつき、フェイスラインが崩れてしまいます。
  3. 老廃物除去の滞り 顎の周辺はリンパ管が集中しており、リンパの流れが滞ると、老廃物の除去が悪くなり、顎の下がむくんで二重アゴになることが多いです。
  4. 水分、アルコールの過剰摂取によるむくみ 朝起きて顎のラインがわからないほど張っている場合は、むくみも考えられます。水分やアルコールを過剰に摂取することによるものです。

綺麗なEラインに近づくためホームケアをご紹介✨

鼻のマッサージ

  1.  両手人差し指と中指を使って、鼻をかむようなポーズをとる。 
  2. 挟んだ指を眉間に向かって、鼻の骨をなぞるように下からゆっくり撫でていく。 

これを毎日10セット繰り返すだけ!

■口元を引き締めるトレーニング

  1. 唇をぴったりと閉じ、ゆっくりと口角を上に引き上げる。
  2. 限界まで上げた状態で、10秒キープ。
  3. 次に、頬を風船のように大きく膨らませ、10秒キープ。
  4. 最後に口をタテに大きく開く。
  5. この時歯を隠すように、唇を口の内側に入れ込むことを意識し、10秒キープ。
    これを1セットにして、空いた時間などに行いましょう。

フェイスラインのマッサージ

  1. まぶたの上と下を内側から耳に向けてマッサージ 
  2. 耳を掴んでぐるぐるもみほぐす。 
  3. 手のひらで下あごから耳に向かってマッサージ 
  4.  首筋をなぞって、鎖骨方向にマッサージして完了!

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【スマホたるみ】顔になっていませんか??

老若男女問わず、顔の『スマホたるみ』が増えています。スマホを持って下ばかり向いていると、舌が落ちてきて口元にたるみが出てきます。

いくら若くて顔が小さくてもブルドックのようなたるみが出て、二重アゴになってしまいます。

顔のたるみを引き起こす原因

  • 加齢
  • 紫外線
  • 乾燥によるダメージ
  • スマホの常用

スマホ使用中は、

猫背になる→あごが突き出る→首の前側が顔の頬の下の筋肉を引っ張り→頬がたるむ→おまけに口は半開き…(T ^ T)

悪い姿勢が顔のたるみをどんどん加速させているのです。

ブルーライト対策も大事なポイント

PC・スマホから発せられるブルーライトは

活性酸素を発生させると肌の奥底に浸透し、コラーゲンを減します。

さらに下を向いて操作するので二重あごにもなります。
“暇さえあればスマホ”習慣は、ブルーライトを浴び続けていることと自覚しましょう。

スマホ顔を防ぐための6つのポイント

  1. 姿勢を正し、猫背にならないようにする
  2. 目線が画面と水平になるように心掛ける
  3. 連続して使わずに、こまめに休憩を入れる
  4. 通話中は意識して口や表情筋を動かす
  5. 口角を上にあげるよう意識する
  6. 合間に顔を上下に動かして、二重あごを防止する

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あなたのモモ肉は<霜降り>状態になっていませんか?

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【各報道番組でも特集された】高齢者社会に広がる介護者に対する思いやり「介護脱毛」

6年後には在宅介護を受ける人が427万人に!?

今、介護を受ける前の世代に注目されているのが「介護脱毛」

将来自分が介護されるときに備えて行うアンダーヘアの脱毛のことです。

「アンダーヘアがあるときには、便とヘアーがくっついてしまっていることもありますね。微温湯でゆっくりと洗い流すんですけど、けっこう時間がかかります。」

2025年には国民の5人に1人が75歳以上になると試算されています。そこで、自分の子どもや介護をしてくれる人たちに迷惑をかけたくないと「介護脱毛」を希望する人が増えています。お嫁さんや若い介護士の方に汚いと思われたくないと考える方も少なくありません。

介護脱毛のメリット

① 陰部の炎症や感染症を防ぐ
デリケートゾーンは拭き取ったつもりでも毛や皮膚の間に排泄物が残りやすい部位で、炎症や感染症を引き起こすこともあります。

② オムツ交換の際のニオイを軽減
陰毛がある状態でオムツをしていると、菌が増殖し、ニオイがきつくなり介護の負担も大きくなります。

③ 介護士の清拭が楽に
介護士はしっかりと局部の状態を確認し、陰毛に排泄物がこびりついていれば、取り除かなければいけません。

白髪は脱毛できません。早めに対策することをおすすめします。

VIO脱毛はアンダーヘア脱毛のことです

  • 「V」ビキニライン
  • 「Iライン」陰部の両側
  • 「Oライン」ヒップの裏側

若い子でも「生理時のベタつきが気にならなくなった」との声も多く人気です。

将来の為にも、今から脱毛を考えてみてはいかがでしょうか?

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夏は肌を劣化させる原因だらけ?!

お肌にとって夏はとても過酷な季節なんです。

夏の肌トラブル、4つの原因

紫外線によるダメージ

紫外線を浴びた肌は表面の角層が崩れ、内部にまで紫外線を吸収。角層が崩れたことが原因で乾燥し、敏感肌に陥ります。

冷房による乾燥

長時間の冷房で、身体は「インナードライ」状態。肌内部は乾燥でスカスカになり、肌トラブルの原因に。

大量の汗によるうるおい流出

大量の汗は健やかな肌を構築する成分までもが一緒に流出してしまい、肌の中はカラカラに。汗を拭く事で、肌表面の水分も奪われ乾燥やゴワつきを感じやすくなります。

油分なしのさっぱりスキンケア

化粧水や美容液といった“水分”のお手入れはしても、乳液など“油分”のお手入れは、ベタつくからと避けていませんか?どんなに化粧水を入れても、油分のフタをしないと潤いがどんどん逃げてしまい“夏枯れ肌”状態に!

夏の肌トラブル対策とは?

「メイクの落とし残しや適当な洗顔はNG!!」

毛穴の奥に汚れが溜まっているのに化粧水や美容液を塗っても奥まで浸透しません。丁寧な洗顔を心掛けましょう。

「化粧水の後は必ず油分でフタをする」

皮脂分泌をコントロールする成分、ビタミンC誘導体、コラーゲンやヒアルロン酸が配合されているものがオススメ。最後には必ず乳液やクリームなど油分のフタを。ベタつきが苦手なら、さっぱりタイプの乳液やジェルクリームのもので。

「日焼け止めで紫外線ダメージ回避」

肌ダメージの元になる紫外線をしっかりブロックしなければ、どんなお手入れも水の泡に…。夏のピークが過ぎても油断は禁物。日中のお出かけ時には必ず日焼け止めを。

一番大事なのはしっかり“保湿”すること。

肌は潤っていることでターンオーバーが正常に行われ、過剰に生成されたメラニンもスムーズに排出しシミやくすみの予防や改善に有効なんです♪

SELF OFFでは…。

光フェイシャルで細胞を活性化させたら、

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